本日のブログでご案内するのは、
稲取マリンスポーツセンターで推奨している重器材メーカーの「apeks」社の器材バックのご案内です。

器材バックと聞くと真っ先にメッシュバックをイメージされると思います。
ここでご案内の「DRY75」はリュック型の器材バックになります。

現在、スタッフ筑波が使用していますが、
両手が空くこと、移動がかなり効率的になる等のメリットが考えられます。

まずは仕様説明です。


【DRY75】
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■1000デニールナイロンコア、0.6mmターポリン製
■水抜き弁付
■取り外し可能な500デニールナイロンコア、0.4mmターポリン製のエキストラポケット付き
■トップフラッグ部分はスプラッシュガード加工
■DRY12バック取付用アタッチメント4ヵ所装備

75Lの大容量で、ダイビングギア一式に加えダイブトリップに必要な衣類も収納できる、便利な縦型バッグです。
内部ドライコア(薄型ウォータープルーフバック)は本体から取り外し可能で濡れた器材を分けて収納することができます。
本体には水抜き用のドレーンコックを標準装備、旅行中に器材をすすぐのにも便利です。

 

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現在僕が使用している状態です。
重器材+軽器材+アクセサリーという形です。
まだ容量は残っていますが、スーツは48Lのウォータープルーフに入れて問題なし!

自分の好みに合わせて容量を増やして楽しめる形になっております。
男性用の器材で問題なく入りますので女性用であればまだまだ余裕ありですね!

かなりおすすめなバッグではありますが、

現在なんと、メーカー完売!入荷待ち状態です!
予約可能ですので気になる方はお気軽にお問い合わせください!

稲取マリンスポーツセンター
筑波啓介